ACALL Reception

ACALL RECEPTIONで
受付対応をスマートに。

受付のスムーズ化

受付のスムーズ化

業務の効率化

業務の効率化

直感的でシンプルなUI・UX

直感的でシンプルなUI・UX

受付システム

ACALL RECEPTIONで
受付対応をスマートに。

お客様へのおもてなしと業務の効率化を両立する「受付対応システム」です。

受付での来客対応に時間がかかり過ぎてしまう

受付担当にかかる人件費を削減したい

会社の「顔」ともいえる受付をスタイリッシュにしたい

アポイントがあるお客様にお名前とご用件を伺うのは申し訳ない

受付でお客様をお待たせしないかが心配

受付から担当者本人を直接呼び出したい

受付での来客対応は時間的コスト・人件費がかかってしまいがち。

受付対応の課題を解決

ACALL RECEPTION(アコールレセプション)は
“受付・担当者呼出・入館証発行など、
来客対応の一連のプロセスを自動化する受付システム”
です。

Step.1

QRコードで受付

招待メールで送られるQRコードを
読み取って受付を済ませます

Step.2

担当者を呼出

来訪通知はチャットツールやメールなどで
担当者までダイレクトに届きます

Step.3

応答メッセージを表示

お客様を未対応のまま
お待たせする心配がなくなります

特徴

受付のスムーズ化

受付のスムーズ化

受付担当を介することなく、
担当者が直接対応することができます。

業務の効率化

業務の効率化

受付対応や中継ぎ業務などで発生する
時間コスト・人件費を削減します。

直感的でシンプルなUI・UX

直感的でシンプルなUI・UX

操作は直感的でとてもシンプル。
誰でもすぐに使用可能です。

スクリーンをカスタマイズして
スタイリッシュな受付に

通知方法は多様なチャットツール・
SMS・内線電話などに対応

Facetimeや内線連携で受付との通話も可能

再通知やCC通知で来訪通知の見逃しを防止

プリンター接続で入館証・入館用紙を印刷

英語対応OK。
海外からの来客対応もスマートに

導入されたお客様の声

ACALLの今後の開発に関する
ビジョン共有とスピード感に共感し導入しました。

荒井会計事務所

経営企画室 室長豊田 啓彰 様

従来は受付に物理的に近いスタッフが出迎え、誰宛てで来訪いただいているかをヒアリングし、担当者に引き継ぐというオペレーションで運用を行っていました。
物理的に近いスタッフに負担が集中すること、業務の手を止めなくてはならないという課題感を抱えており、ソリューションを模索していたところ、ACALLはビジネスチャットに直接通知を送ることができる点、また、今後の開発に関するビジョン共有とスピード感に共感し導入しました。

訪問歴を記録に残せることはもちろん、コミュニケーション効率を向上させることができています

ACALLによって受付専属スタッフを配置する必要がなく、また、弊社で使用している入室管理システムとの親和性も高いと感じています。
事業規模拡大とともに、来社される方の数も増えるなかで、誰あての訪問なのかを全て記録に残せることはもちろん、コミュニケーション効率を向上させることができています。
スタッフが不在や対応できない場合でも他のスタッフに通知を出すことができるため、シームレスな対応が実現できました。
また、ブラウザさえあれば、ゲスト対応済みなのか、未対応なのかがどこからでもわかるので非効率な移動を減らすことができています。
会議室管理やリソース管理などもダブルブッキングやGoogleカレンダー(G-suite)を確認して、空き状況を確認したりする手間がさらに省けるようになると感じています。

導入がすごく手軽でした

電源とインターネット、そしてiPadがあればどんな規模でも導入ができる手軽さ、幅広い外部サービスと連携し通知が送れることがすごく重宝しています。
また、開発に関する要望等のフィードバックをしっかり受け止めてもらえる点が非常に気に入っています。

今までのアナログ管理からデジタル管理に変えたことで
抜けや漏れがなく管理できるようになりました。

株式会社リアライブ

代表取締役柳田 将司 様

社内をよりスタイリッシュにしたいとの声が上がったため、本社移転を機に導入を決めました。”今どきの会社!”=”受付はiPad!”というイメージは強いかと思います(笑)
今までの入退室管理は紙によるアナログであり、抜けや紛失のリスクが高かったのですが、デジタル化により漏れなく行えるようになりました。
また、機密情報の漏洩を防ぐ意味合いもより強くなり、社内の情報管理の意識醸成にも一役かってくれています。

お客さまをお待たせすることなく誘導できるので信頼度アップにも繋がっています

来訪者が「何の目的」で「誰(どこの部署)」に対していらっしゃったかがすぐにわかるため、受付受電からの対応が非常にスムーズになりました。
また、入退室管理の紙を受け取ったり等の手間が無くなったので、案内もスムーズになりました。
今までは受付で来訪者を見かけた際に、「誰宛て」に「何の用事」かを聞き対応していたため、スタッフが戸惑うことが多かったが、iPad誘導に切り替えてからは、来訪者をお待たせすることなく案内できるようになりました。
エントランスもとてもスタイリッシュになり、会社のブランディングへと繋がっています。

まさに”シンプル”×”スマート”

来訪者に余計なストレスをかけることなく受付ができることにより、視覚だけなく、体感からエントランスのスマートな印象をを与えられていると思います。まさに”シンプル”×”スマート”。
加えて、セキュリティ面も向上し、社内外における企業価値の向上に繋がっていると思います。

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