国内初 Slackと連携した
受付システム

ACALLは、開発当初からSlackとの連携を
見据えてプロダクトを開発してきました。
Slackとの連携により、スマートな受付対応を実現します。

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呼出・通知・応対の3ステップ

①呼出

デバイス画面の受付メニューから、部署や担当者を呼び出します。

②通知

SlackにOKボタン付きのメッセージが通知されます。

③応対

ACALLからSlackに送られるメッセージのOKボタンを押すことでリアルタイムに応対者が反映され、スムーズな応対が可能です。

Slack連携の特徴

よりスムーズでスマートな受付対応を実現

直接担当者へSlack上に来訪通知が届くため、リアルタイムに応対ができ、且つ受付担当を間に介することなくスマートに受付対応をする仕組みを構築できます。 受付システムACALLは、Slackと連携することで働く場所・環境に制約されない自由な働き方に、柔軟に対応できる受付システムです。 複数ユーザーに同時に通知が届く場合でも最初にSlack上のOKボタンをクリックした人が「迎えに行きます」というアクションに表示が変わるため、誰が応対したか視覚的に判断することが可能です。

Slackとは?

Slackは米国発のビジネス向けSNS・チャットサービスであり、北米を中心にユーザー数を拡大し、現在世界中で人気のあるチャットサービスの1つです。日本ではIT系スタートアップ企業を中心に、多くの企業で導入されています。

Slackが人気な理由の主な点は以下の5点です。
・社内コミュニケーションツールとしての使い勝手が良い。
・シンプルなUI/UX、オリジナル絵文字を作成など楽しめる要素が多い
・APIが公開され、外部サービスと容易に連携でき仕事の効率化が図れる
・チーム内、1対1とストレスのないリアルタイムのコミュニケーションができる
・画像も含め様々なファイル形式でも、手軽に共有できる

特にAPI公開により外部サービスと容易に連携できる点がSlackの最大の魅力であり、現在、約300以上の外部サービスと連携しており、拡張性の広いチャットサービスです。

Slack ホームページより参照

ACALLのSlack通知方法

受付システムACALLでは、Slackの通知方法をチャンネル通知/ダイレクト通知の2つから選択することができます。 これは、小規模の企業であればチャンネルに全ての通知が届いた方が運用しやすい、中規模の企業であれば自分に関連する通知のみも届けば良いという、 ユーザー様からの声を基に考えた機能であり、将来的に企業の成長と共にACALLも寄り添いながら柔軟に対応できるようにするためです。 どちらを利用するかは、自社にとって運用しやすい方をご選択下さい。

チャンネル通知の場合

<メリット>
任意のチャンネルに全ての通知が届きます。担当者が不在の場合でも、チャンネル内のユーザーでカバーすることで、お客様を待ちぼうけさせない運用が可能になります。

<デメリット>
全ての通知が届くため、自分に関係のない通知もプッシュ通知されます。

ダイレクト通知の場合

<メリット>
自分に関係のある通知がダイレクトに届きます。常にPC/スマートフォンを持ち歩き、リアルタイムで反応できる方にオススメです。

<デメリット>
個人への通知のため、リアルタイムで応対出来ない場合はお客様を待たせてしまう可能性があります。
※再通知機能、CC機能を活用することで複数名でカバーすることが可能であり、デメリットは補えます。

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