ACALL利用者インタビュー vol.08

代表取締役柳田 将司 様Shoji Yanagida

株式会社リアライブ

今までのアナログ管理からデジタル管理に変えたことで
抜けや漏れがなく管理できるようになりました。

社内をよりスタイリッシュにしたいとの声が上がったため、本社移転を機に導入を決めました。”今どきの会社!”=”受付はiPad!”というイメージは強いかと思います(笑)

今までの入退室管理は紙によるアナログであり、抜けや紛失のリスクが高かったのですが、デジタル化により漏れなく行えるようになりました。また、機密情報の漏洩を防ぐ意味合いもより強くなり、社内の情報管理の意識醸成にも一役かってくれています。

お客さまをお待たせすることなく誘導できるので信頼度アップにも繋がっています

来訪者が「何の目的」で「誰(どこの部署)」に対していらっしゃったかがすぐにわかるため、受付受電からの対応が非常にスムーズになりました。
また、入退室管理の紙を受け取ったり等の手間が無くなったので、案内もスムーズになりました。

今までは受付で来訪者を見かけた際に、「誰宛て」に「何の用事」かを聞き対応していたため、スタッフが戸惑うことが多かったが、iPad誘導に切り替えてからは、来訪者をお待たせすることなく案内できるようになりました。
エントランスもとてもスタイリッシュになり、会社のブランディングへと繋がっています。

まさに”シンプル”×”スマート”

来訪者に余計なストレスをかけることなく受付ができることにより、視覚だけなく、体感からエントランスのスマートな印象をを与えられていると思います。まさに”シンプル”×”スマート”。
また、開発に関する要望等のフィードバックをしっかり受け止めてもらえる点が非常に気に入っています。

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