ACALL利用者インタビュー vol.07

経営企画室 室長豊田 啓彰様Hiroaki Toyota

荒井会計事務所

ACALLの今後の開発に関する
ビジョン共有とスピード感に共感し導入しました。

従来は受付に物理的に近いスタッフが出迎え、誰宛てで来訪いただいているかをヒアリングし、担当者に引き継ぐというオペレーションで運用を行っていました。

物理的に近いスタッフに負担が集中すること、業務の手を止めなくてはならないという課題感を抱えており、ソリューションを模索していたところ、ACALLはビジネスチャットに直接通知を送ることができる点、また、今後の開発に関するビジョン共有とスピード感に共感し導入しました。

訪問歴を記録に残せることはもちろん、コミュニケーション効率を向上させることができています

ACALLによって受付専属スタッフを配置する必要がなく、また、弊社で使用している入室管理システムとの親和性も高いと感じています。
事業規模拡大とともに、来社される方の数も増えるなかで、誰あての訪問なのかを全て記録に残せることはもちろん、コミュニケーション効率を向上させることができています。

スタッフが不在や対応できない場合でも他のスタッフに通知を出すことができるため、シームレスな対応が実現できました。
また、ブラウザさえあれば、ゲスト対応済みなのか、未対応なのかがどこからでもわかるので非効率な移動を減らすことができています。
会議室管理やリソース管理などもダブルブッキングやGoogleカレンダー(G-suite)を確認して、空き状況を確認したりする手間がさらに省けるようになると感じています。

導入がすごく手軽でした

電源とインターネット、そしてiPadがあればどんな規模でも導入ができる手軽さ、幅広い外部サービスと連携し通知が送れることがすごく重宝しています。
また、開発に関する要望等のフィードバックをしっかり受け止めてもらえる点が非常に気に入っています。

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